【K1701】新型インフルエンザの脅威とその対策
−知る・備える・行動する−

  実施日:平成21年8月7日(金)                                        

  会 場:県総合文化センター 生涯学習棟4F大研修室  
                                                             

 新型インフルエンザとはどういうものなのか、その脅威と予防法について
 理解を深め、具体的に学校や園において、何を備えるべきかや、実際に発生
 したときに教職員のとるべき行動について研修しました。

 講義:「新型インフルエンザの脅威と予防法」
 講師:国立病院機構三重病院 院長 庵原 俊昭
講義:「学校における新型インフルエンザの対策について」
講師:県教育委員会事務局 教育総務室 川本 孝司

 <受講者より>
 ・指導教材やマスクの備蓄、教職員全体への還流報告・対応などを行っていきたい。
 ・石けんでの手洗いの大切さを改めて学んだ。生徒、保護者に向けて「ほけんだより」
  など配布し、予防の手立てについて啓発していきたい。
 ・詳しい資料を頂いたので、学校の全職員に回覧したい。
                                                          

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      「学校における新型インフルエンザ対策」
      講師:国立病院機構三重病院 院長 庵原 俊昭

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