三重県総合教育センター
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目次
(2)グループイメージ構成法
【1.グループイメージ構成法について】
 「気になる子への対応が分からない」「クラスの仲間づくりをさらに進めたい」そんなときに、気になる子どもをめぐる人間関係について考えてみませんか。 グループイメージ構成法では、気になる子どもや、そのまわりの子どもたちや大人たちの人間関係を台紙上に図示し、それを用いて臨床心理相談専門員がファシリテーターとなって事例検討を行い、子どもたちの理解を深めていきます。
 
【2.グループイメージ構成法の内容】
spacer 子どもたちの人間関係を図示することで、人間関係を視覚的に整理し、共有することができます。それによって、お互いの色々な考えが活性化され、これまで気づかなかったことに気づけることをねらいとしています。共有し、ともに考えることを通して、子どもたちへの関わりの新たな一歩を踏み出せることができればと思います。
 
【3.グループイメージ構成法を用いた事例検討会のお誘い】
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spacer グループイメージ構成法を用いた事例検討会を一緒に行うことで、子どもたちの人間関係の理解を深めてみませんか。興味がある方はお気軽にご連絡ください。
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印刷用ページのダウンロードはこちらから(リンク PDF A4二枚)
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【4.グループイメージ構成法の具体例】
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 実際にどのように使われ、どういったことが行われるかについて、具体例を以下にご紹介しています。
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具体例のダウンロードはこちらから(リンク PDF A4一枚)
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